
今年、創業80周年を迎えた飛騨高山の日本を代表する老舗家具メーカー。
1992年。無垢のウォールナット材をオーク材でサンドイッチした一つの大胆なテーブルが発売されました。
それがWHITE WOODシリーズのはじまりです。
当時、二種類の樹種を組み合わせる
発想は極めて斬新で、大きな注目を集めました。
一つひとつ手磨きで仕上げられるWHITE WOODは、日進木工でもっとも創作的な要素をもつシリーズです。
また、「WOC-131」は木の実のような肘木のデザインに加え、3.4kgという圧倒的な軽さ、簡単に取り外しができるカバーリング機能が人気の秘密です。
(日清木工 HPより)

とても軽いので、お掃除の時はダイニングテーブルに引っ掛けてテーブルの下をお掃除出来ます。

